落ち込んでいたわたしに勇気をくれた漫画

わたしは一人が苦手です。
小さい頃から何かと人の目を気にして生きてきました。

視線がきつく感じたり、ひそひそ話を見るとわたしの事かなと悩んでいた学生時代。
学生時代は、狭い決められた空間で周りの目を気にしないといけないという勝手な思い込みがありました。

そんな時にわたしは一冊の漫画に出会いました。
「ナルト」です。
少年ジャンプで連載されていました。
主人公ナルトは、国の人から煙たがられる存在でした。
ナルトは国の要注意人物でした。
大人たちや子供たちまで偏見の目をずっと受けてきました。
普通に今の時代なら確実にひねくれてしまうから引きこもりになるであろう状況の中、ナルトはアカデミーで素晴らしい先生に出会いました。
先生の名前はイルカ先生。
イルカ先生は、ナルトを弟のように優しく、時には厳しく接してくれました。

そんなイルカ先生の居たアカデミーを卒業後、ナルトは下忍として隊を組むことになりました。
アカデミーで優秀だったサスケ、女の子のサクラと三人で1つの隊に所属しました。
隊長は、写輪眼のカカシと呼ばれた先生です。

サスケは優秀だけど、一匹オオカミ。
サクラはサスケに恋する乙女。
ナルトはギリギリの根性とやる気だけがある落ちこぼれです。
まさに現代社会を写したものでした。

それぞれが協力することはできない隊でした。
自分のことばかり考えてるので、なかなか隊で動くことが難しかったのです。

ですがナルトとサスケは言い合いや戦いの中、どんどん絆が生まれていきます。
途中サスケが悪いやつにそそ抜かされ、ナルトとぶつかることになります。
ナルトは必死で戦うもやはり、サスケにはか敵わなかった。

そこからナルトは必死に修行を積み、サスケを助け出すことだけに力をそぞきどんどん力は強くなっていきました。

長々と前置きを書きましたが、今の時代にかけている、努力はいつか報われるということや仲間を大事にするということにわたしはとても安心と期待を持ちました。

ナルトは最初国の人に嫌われていたのに、最後には国に欠かせない人物となっていったからです。
わたしはナルトはいじめを受けても泣かずに前に進む姿に救われました。

今の現代は、精神的に弱い人が大半です。
鬱病になって、精神的に追い込まれ、自殺する人が多いです。
精神的に弱いと思っていたわたしも、すごく間違いがありました。
それは精神的に弱いとか言い訳ばかりしていました。
だれだれちゃんがと、人のせいにしました。
仲間を大事にしていなかったのかなとか、友達をもっと大切にしよう。
もっとナルトのように笑顔で毎日を過ごそうと元気付けられました。

わたしはナルトの漫画に出会い、勇気と自分の弱さに負けない精神をもらいました。
精神的に弱ったら、何回もナルトを読んで励まされています。
前向きになりたい。
しがらみなどを理解したい人は是非とも読んでみてください。
わたしが感じた勇気や仲間を思いやる気持ちがわかると思います。
是非読んでみてくださいね。わたしのきまりが欲しくてたまらない。

私が小さい頃に見たアニメ作品

ここからご記入ください。
私は、幼稚園生位の頃に、兄の影響でカードキャプターさくらのアニメを見ていました。さくらは、小学生位の女の子が返信をして、タロットカードを用いて街を救っていく話だった覚えがあります。今のプリキュアのようなものではないか、と考えます。私は、あまり少女向けものに興味がなかったのですが、さくらはとても面白くまた、憧れてしまいました。少し年上の設定でありながら、難敵にも立ち向かう勇ましさ、そして、仲のとても良い女の子が近くに住んでおり、隣の家には優しくかっこいい男性が住んでいて、転校してきた男の子と口喧嘩をしつつも恋仲に発展していく、全てが女の子の夢がつまったような作品でした。私も、さくらが持っていた杖に憧れました。そして、何よりも私は小学校が車通学でしたので、ローラースケートでの通学というものがとても面白そうで画期的であるな、と思いました。是非ともやってみたいと思うものです。
最近また、アニメが再放送されているという話も聞きました。やはり、カードキャプターさくらは私だけでなく、全国の男性女性の心に響いた、憧れの作品だったのだと思います。私も是非機会があればもう一度みたいな、と思う作品でした。女性ホルモンを増やしたいけどおすすめサプリは?

彩花みん先生の「赤ずきんチャチャ」

赤ずきんチャチャはドタバタコメディーの様でいてまたシリアスでもあり、息つく暇もないくらいに見るものを楽しませてくれます。普通は主人公が不動の地位を築いていてそれを取り巻くキャラクターたちが犇いている感じがするんですが、赤ずきんチャチャの場合はなんていうか登場人物それぞれが主人公でもあるように思います。じゃあ脇役は居ないのか?と問われると主人公にも脇役にも状況に応じて立ち回っている作品であると思います。この赤ずきんチャチャの世界という舞台に立つ者は「みんながヒロイン」で上下関係とか敵だとか味方だとかという「枠」に縛られていないどっちかというと立ち位置の線引きは曖昧なように思います。すべての登場人物が輝ける舞台上のヒーローで輝いていて、それがとても生き生きしています。
 ストーリー的には魔法使い中心の世界観の中で、魔法使い見習いさんには支障になる先生が居て、その師匠とまた別の師匠との実力競争や弟子さんの取るに足らない騒動の中でかなり大げさではあるものの他人と他人の接点や協調性などを発見させたり、時には邪魔しあったりしながら弟子さんの成長をギャグ半分で演じていきます。笑いばかりでもないし、涙ばかりのしんみりしたものでもなく交互に切り替わるので灰をあまり感じません。辛い時もどんなときもみんなで笑っていられるのが魅力の作品と思います。婚活サイトのランキング

約30年ぶりに始めた軟式テニス。硬式テニスを何故選ばなかったのか?

約30年ぶりに軟式テニスを始めたのが私の土日だ。
初めて驚いたのが、今は軟式テニスではなくソフトテニスと言うらしき。
それ以外にも定説が変わっていることにも驚きました。
ソフトテニスは硬式テニスと異なって、人考えがありません。しかし、熟練の技能で十分楽しむことが出来るとても明るい作用だ。
私が通っているクラブは、ほとんどが60才オーバーの定年退職した方がとても多いクラブだ。
私が行っているクラブ以外にもほとんどが養育を終えた方々がこういう作用を楽しんでいます。
私のクラブの最高齢は79才ですが、未だ現役でソフトテニスをしており、全国の色々なフェスティバルに出ては優勝しています。
私もこういう人たちとたまにゲームを行うが、思ったように損するのが現実です。
ソフトテニスは威力だけでは損する作用だ。ゲームスキームと精神力が思ったより必要です。ただ単に威力いっぱいにボールを打っても、ボールは思ったように飛んでいきません。その79才の方は、それでも簡単にボールを飛ばしたり、コントロールする力があります。また先を読む威力もあり、ゲームスキームがとても賢明だ。
此度年で、訪ねだしてから1年が経過しますが、土日が現れるのがとても楽しみです。
土日に60才以上の方々と合えて、人生のお話や事実を聞き取れるだけでもおかしいのですが79才の方とゲームを遊べるのも本当に面白い作用です。
ソフトテニスはハイスクールまでで卒業する方が多いですが、こういう作用をもっと広げられればと思っています。
良い土日の嗜好が出来たと思っています。